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キルギス ビシュケク

手紙



◯キルギス共和国の首都であるビシュケクより


絵はがき届きました!
切手の人物は誰だろう?
ロシア語?で読めない。



1991年にソ連から独立をした国だそうです。
手紙って面白いなぁ。




◯豊栄の図書館行ってきました。


安藤忠雄氏の設計!


何回か行ってはいたけど、


初めて館内を一周。


とっても気持ちのいい空間ですよ!


別件でのついででしたが、


そちらでも熱いお話が聞けました。


問題意識が一つ立ちました。




◯お昼は「大阪からのスペシャルなゲスト」が来るから、


来い!


ということで、5人で定食。


刺激マックス!な交流となりました。




◯やるべきこともマックスに溜まってます~



今日は朝までか。。。
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切手の人物(イサ・アフンバエフ)、調べてみました。どうやら、キルギスの近代外科の開拓者らしいです。

"Isa Ahunbaev (1908-1975) is one of the founders of Kyrgyz surgery. He was the first one to receive the status of academician, doctor of Medical Sciences and professor of medicine. " [1]

切手はアフンバエフの生誕100周年を記念して発行されたもののようです[2]。ググった限りでは、日本語のソースが見当たらないので、日本ではあまり知られていない人のようです。

出典:

[1] http://en.kabar.kg/index.php?p=news&area=1&newsid=31207&print=1

[2] http://www.stamp.elcat.kg/russian/2008.html
  • はだ#-
  • URL
  • 2009.01.13(Tue)
  • Edit
◯はだ さん!

すごっ!
少ないヒントで良くそこまで!

ブログを読んだ人もコメントまで見てくれると良いな~
  • ヒロキ#-
  • URL
  • 2009.01.13(Tue)
  • Edit

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